ある日、立体駐車場にて停止中の車にぶつけてしまいました

1.事故を起こした

立体駐車場に駐めて買い物をしよう!と思い立ち出かけました。駐車場に停めて小さな買い物をしました。帰り道、車を移動しようとして停まっている車にぶつけてしまいました。青ざめました。

スローモーションのようにぶつかるところがゆっくり見えました。あっ!ぶつかる大変だ!と思うのですが、動きを変えられませんでした。黙ってぶつかるのを見ていたような心持ちでした。

ずれてしまったら車がぶつかってしまう!と驚愕するようなこととしてタイヤの線がズレている大回りすぎると思いました。

2.保険屋に電話

トヨタのクラウンに乗っていました。ぶつけて事故を起こしてしまった!と思い、父に電話しました。どうしたらいいか?電話で聞きました。保険の証書が入っている場所を聞き、保険屋に電話するように!という話をして電話を切りました。

保険屋に電話してみると、手際もよく手馴れていたので安心しました。事故が起きた時、焦ってしまっては大変です。一人で運転していたので、電話をして対処すべきことを聞きました。

店の人にぶつけてしまった車の持ち主について、調べてもらい電話をしました。事故の証明書のような用紙ではありませんでしたが、事故の証明は店の人がしました。

3.保険屋

すっかり保険屋に任せて仕舞えば、修理代金も保険が効き安心でした。トラブルの時に安心できる保険に入っていてよかったと思うものです。電話を数度やり取りするだけで、安心対応だったので良かった!と胸をなでおろしたものです。

駐車場で人気バンドが歌っているDVDを見ました。見たことのあるスーパーマーケットの地下駐車場で歌っているではありませんか!運転一つ、車を乗り回すことで続いていたものか、そんな小さいとは言っても事故で切れました。

免許を取った18歳の時から随分続いてきたものではありませんか!保険を使わないと戻って来ない!と思うことはありました。が、結果良いわけもありません。車を乗るときね特別な感じは無くしたくないなと思っています。

結婚して、助手席にいつも乗るから変わったんだよ!という感じで良かったとも思うのですが。

駐車場にて歌を歌うシンガーは、そんな途切れたポイントで犯人扱いされ警官に取り囲まれ、それでも歌っている!というDVDです。

警官がピストルを突きつけていたのが、次第に宴会ノリで一緒に歌い始めるのですが、信じられていた日本のある光景は今でも安全なのでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です